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      <title>旬教育プロママ養成講座</title>
      <link>http://www.pro-mama.com/sample/</link>
      <description>ラリマーコース・アメジストコース用サンプルブログ</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 11 Jun 2008 15:58:47 +0900</lastBuildDate>
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         <title>プロママ会員ブログについて</title>
         <description><![CDATA[以下の記事は、プライベートブログの一部のみをピックアップしております。
 
また、<span class="blab">ペリドットコースには、プライベートブログ閲覧権利はありません</span>のでご注意ください。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日々の生活のこと</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 11 Jun 2008 15:58:47 +0900</pubDate>
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         <title>成功者や地位の高い人ほど、目に見えないものを信じている</title>
         <description><![CDATA[前回のブログでご紹介した有害物質予防グッズを
「購入しました！」
というメールを複数の会員さんからいただきました。

「予防」に対する実行力、そして目に見えないものに対する感度の高さ。
さすがプロママ会員さんと感心しています。

<span class="red">「情報は、捨てることも含め、実行してこそ得る価値がある」</span>
ものですから、できることやアンテナに引っかかったことは、どんどん実行されて下さいね。

有害物質や危険物質については、探せば探すだけ、色々と出てくると思います。
全部気にしていたらキリがないですし、気にしすぎると不安に押しつぶされてしまいます。

それでは意味がないので、<span class="red">ポイントを抑え、
「知らずに何も対策をしていない多くの人と比べたら、自分は格段に予防できている」
というように、「自己満足のレベル」でとどめておく</span>のがコツです。


実は、<span class="blab">富裕層や社会的立場のある方達は、このような有害物質に対する予防措置を実行されている方が多く、また、運気のコンサルティングを受けたりもされています。</span>

国語辞典などには書かれていないようですが、「帝王切開」に「帝王」という言葉がつくのはなぜか？
以下のような説があります。　　　<span class="blab">→　<a href="http://www.pro-mama.com/" target="_blank">３期プライベートブログは２００９年１月２日より開始！</a></span>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">マニアックな情報</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 01 May 2008 11:50:20 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>「話す時」と「かわす時」　　そのちがいは？</title>
         <description><![CDATA[多くのママ達から寄せられる現状の中に、

<span class="blab">「子育てや教育について、本音で話せるママ友達がいない」

「志望校に子どもを通わせておられる方に、学校の様子や受験の時の話しを聞きたいのだけれど、はぐらかされてしまう。」

「子どもさんが大きい方のお話しを聞いてみたいけれど、知り合うチャンスがない」</span>

などがあります。

<span class="blab">教育に関しては、ポリシーを持っていたり、意識して何かされている人ほど、自分からは話題にしない</span>ものなのです。


ところが、こういう人達が、たちどころに自分の学校のことを警戒なく話す相手というのがあります。

それは・・・　　　<span class="blab">→　<a href="http://www.pro-mama.com/" target="_blank">３期プライベートブログは２００９年１月２日より開始！</a></span>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日々の生活のこと</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 15 Apr 2008 11:48:45 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>家にあるもので、楽しく国語の勉強！</title>
         <description><![CDATA[他の私学や国立小に行かれているご家庭の方に近所でお会いすると、学校の様子などについて、立ち話をすることがあります。

「受験前に、うちも色々な学校を見たけれど、若鷹くんの学校の授業は考え抜かれていて、断トツにいいですよねぇ。」

と、ため息まじりに言われ、そして大抵

「今、どんなことしてます？」

と、学校の主要教科の授業内容について、聞かれます（笑）。

今日は、その中で、国語の授業で実際に行った、家庭に必ずあるもので手軽にできる遊び（勉強！？）をご紹介します。

それは・・・　　　<span class="blab">→　<a href="http://www.pro-mama.com/" target="_blank">３期プライベートブログは２００９年１月２日より開始！</a></span>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">家庭でのこと</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 15 Mar 2008 11:46:42 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>「真の富裕層の教育　～動物～」</title>
         <description><![CDATA[わが子が動物に興味を持った時、あなたはどのような環境をお子さんに用意しますか？


私もそうですが、近隣の動物園に行って実際に本物の動物に触れる。

図鑑を開いて、知識を深める手伝いをする。

思い切って、北海道の旭山動物園や沖縄の美ら海水族館に行く。


こんな感じかと思います。


実は、私には、本当だったらこうしたいという理想があるのですが、それは
絶対にわが家には無理な話し（笑）。

そんなことを思っていたら、ビックリする記事を見つけました。

それは、「真の富裕層」には、私が
「できたらいいなぁ」
と考えたことを、実際にサラリと実行してしまう人がいらっしゃるという内容でした。

世間は、「格差社会」だとか「勝ち組」「負け組み」などと簡単に大衆を分けようとし、
また、みんながそれに過敏に反応しているけれど、真の富裕層というのは、まったく
スケールがちがうのだなぁと思いました。


真の富裕層の彼らは、わが子が動物に興味を持った時・・・　　　　　<span class="blab">→　<a href="http://www.pro-mama.com/" target="_blank">３期プライベートブログは２００９年１月２日より開始！</a></span>
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         <link>http://www.pro-mama.com/sample/2007/12/post_4.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">マニアックな情報</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 01 Dec 2007 22:50:51 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>「四則計算の克服方法」</title>
         <description><![CDATA[若鷹の学校は、カリキュラムが組み替えてあり、学習の進度が進んでいるので
家では「勉強」という形での先取りや予習は一切していません。

生活の中でしていた遊びが、結果的に先行体験になっていたということはありますが、
授業で初めて習うことを、「先生の話しを聞いて理解しよう」という気持ちで聞かないと
意味がないですしね。

そうでないと、中学・高校・大学に行った時、
「少しでもかじったことのないことは分からない。」
では、とてもついていけませんから。

私も「常に先取り学習と予習で完璧にしておく」という方法で育てられて、
結果として、高校入学後で完全に深海魚になりましたので、実感しています(笑)。

※但し、英語なんかは、ある程度の予習が必要な学科だと思います。


「家でたくさん遊ぶために、学校で完全に理解してくる。」
という風に若鷹と約束しているのですが、授業をしっかりと聞いて、分からないところは先生に質問しているみたいです。

それでも、中にはあります。。。
学校の算数で、四則演算の混合算の部分を、ことごとくまちがえて帰ってきました(笑)。

「かけ算とわり算が先」
「たし算とひき算は後」

というのは、理解しているのですが、つい忘れてしまうらしいのです。


まず、<span class="red">つまずいている理由を分析</span>。

若鷹は、先に計算するものと後で計算するものが何なのかを「理解している」
のだけれど、「見分けようと意識すること」ができていないわけです。

ですから、<span class="red">「意識する」ように仕向ければ大丈夫</span>なはず！


ここからが旬教育(笑)。
つまりは、親の工夫のしどころですね♪


若鷹にとって、<span class="blab">「先にすること」「優先すること」で、分かりやすい例えのもの</span>はないかなぁ。。。

あったあった！！●●です！　<span class="blab">→　<a href="http://www.pro-mama.com/" target="_blank">３期プライベートブログは２００９年１月２日より開始！</a></span>

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アイディア集</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 15 Nov 2007 22:49:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「間違えることに対して負の意識を持たせない方法」</title>
         <description><![CDATA[若鷹の学校で「平均以上」というのは大変なことです。
しかも、テスト用の勉強をしないでテストを受けるわけですからね。


ですから、若鷹が平均点以下を取ってきても何も問題なしですが、一つだけ気をつけていることがあります。

それは、
<span class="blab">「ボクは勉強があまりできない」
という気持ちを持たせない</span>ということです。

これは、自信をなくしてしまうきっかけになります。


親がどんなに「点数は関係ない」「失敗やまちがいは宝物」と言っても、特に男の子はデリケート。

苦手意識を持ってしまうと、自信をなくしてしまうことがあるのです。


ですから、まちがった問題をファィルしておくノートは・・・　→　<span class="blab"><a href="http://www.pro-mama.com/" target="_blank">３期プライベートブログは２００９年１月２日より開始！</a></span>]]></description>
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         <pubDate>Thu, 01 Nov 2007 22:47:01 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>「多数決」</title>
         <description><![CDATA[運動会当日、行進の時、なんと若鷹がクラス旗を持って行進していました。

まったく聞いていなかったので、ビックリ！！（笑）。

更に驚いたのは、お弁当の時に聞いてみると、
「旗を持ちたい人が何人か立候補して、クラスの多数決で決めた」
と言います。


何人も立候補者がいた中で、たくさんの子が
「若鷹くんがいい」
と思って手をあげたくれたということです。

うれしいですね♪


若鷹は、女の子ともすぐに仲良くなりますが、ちょっと元気がありすぎると
言われている男の子とも、トラブルを起こすことなく、仲良くしているみたいです。

<span class="blab">いつも誰かとケンカばかりしている子。
そういう子には、実はこんな面があります。　　　　→　<a href="http://www.pro-mama.com/" target="blank">３期プライベートブログは２００９年１月２日より開始！</a></span>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">学校でのこと</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 01 Oct 2007 22:42:33 +0900</pubDate>
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